ニューバランスのU.K製って「革がイイ」とか
「タイトなシルエットがそそる」とか言われていて
評判がめちゃくちゃ良く、
M576がお好きなお客様は
M576オールスエード→M576オールヌバックというふうに買い替えをされる
お客様が多いんです。
そしてそんなM576フリークのお客様の間で特に人気がオールレザーのM576、
こちらに新色が登場して
「こりゃ~やられちゃうよね。」っていう方が何人かいらしゃいましたが、
こちらも残り一足のみで、サイズが合わなかったみなさん残念でした。
U.K製の「革がいい」のも当然で、
由緒正しいイギリスのタンナー「ピッタード社製」のレザーを使用しています。
タンナーとは、「動物の皮を革に加工する会社」のことで、
世界には有名なタンナーが数社あって
ドレスシューズのメーカーさんやメゾンのレザーシューズ(ぶちゃけ10万以上するお靴達)は、
全てこのような有名なタンナーから原材料を仕入れています。
例えばU.S.A MADEのM2040GL2は「ホーウィン社」から原材料を供給していて、
ALDEN社も「ホーウィン社」が10ヶ月なめしたコードバンを使っていたりします。
ChurchやChristian Louboutin、Trickersなどなど超一流どころのメーカーさんの靴は、
有名なタンナーから素材供給を受けて靴職人が妥協無くプロダクトした靴だからこそ、
最高のシルエットと履き心地を約束したレザーシューズを創ることが出来るのです。
ニューバランスのイギリスのカンブリア地方にあるフリンビー工場は、
生産に関わっているスタッフほぼ全ての人々が
靴職人出身ということで、「シルエットがカッコいい」のも当たり前。
このM576フルレザーが24000円(税別)は
めちゃくちゃお買い得なのです。
なんせ日本はレザー製の靴に関しては輸入関税がとってもとってもとっても高く
輸入するときに商品代+輸入関税+消費税となりますので
もう日本に入ってきた時点でほとんど戦意喪失しちゃうくらいコスト高となちゃっいます。
なので、この輸入コストを含み最高の素材を使って靴職人が創った靴が、
こちらのプライスで買えちゃうんですから
大したものです。
そしてこちらのM576はソール交換も出来ますので(正規取扱店のものは)
アッパーが健在な限りどこまでもあなたと歴史を歩むことが出来るんです。
レザーは「男の憧れ」的な素材で
レザージャケットやレザーシューズ・ベルト・バックなどなどハマったこと有る男子は多いはず。
だって「一生もの」って言葉に男子は弱いですからね。
一度ニューバランスU.Kのレザーシューズを
試してみる価値があると思いませんか。
ニューバランスジャパン正規取扱店・コンバースジャパン正規取扱店・ポインターフットウエア正規取扱店
オンラインショップは、こちらからご来店いただけます。勿論ニューバランス正規取扱店商品です。
ニューバランスのご購入のご検討は是非
Fringe ONLINE SHOPで。
初めて間もないショップで商品点数もまだまだ少ないですが、このブログを御覧頂いてご注文が日々増えております。
どうぞこのブログ共々よろしくお願いいたします
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